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色々書きたかったのが、時間切れとなり、今からバンコクへ。
帰国して、色々ご報告します。
では、みなさん、お元気で。...
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世界における、日本の新たな、かつ、確固たるプレゼンスとポジションを確保すること。そしてそれらを常に革新し続け、他者に「悦び」を運び続けること(エンターティンメント業界の祖、ウォルト・ディズニーさんの言葉『他人に悦びを運ぶ人は、それによって、自分自身の悦びと満足を得ることができる。与えることは最高の悦びなのだ』)。 そのために、1民間企業として、「世界初」、「日本初」のプロジェクトを強力に推進し、「世界に誇れる日本型のビジネスキーム」を提案し続けること。目的達成のために、障害となるであろう、様々な排他・排外的な「規制」緩和を推進しながら、日本と世界の「生活水準」(=労働生産性×労働参加率)向上のために、全力を尽くすこと。 | ||
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経営ビジョン実現のため、弊社は、その主たる事業領域を、観光とエンターティンメントという2つのビジネスに措定しています。 何万年も経て形成された「景観」は、何物にも換えがたい資源です。その資源を有効活用することにより、観光事業を主に、地方自治体の再活性化を計り、「東京」を経由しない、世界の「窓口」開発を行います。具体的には、地方公共団体への経営コンサルティングが、その主業務となります。 また、弊社はエンターティンメントビジネスの中でも、「プロ・スポーツ」をテーマとしたコア事業を展開しています。 弊社の「プロ・スポーツビジネス」に対する基本的な「構え」は、リターンが様々な形(キャッシュ、名誉、ブランド価値向上等)で現れる「投資ビジネス」です。 「投資」の基本は、「人間」です。投資意欲の高い「人間」と有能な「人間」に経営されるスポーツ企業・団体(個別プロ・アスリート含む)の十全たるマッチングにより、まずはスポーツ企業・団体の経営とブランド価値の強化・向上を計る(労働生産性の向上)。そして上部構造団体の改革・再編を行い、マーケットを拡大させ、あらゆる人々に、平等な「チャンス」を提供していく(雇用創出=労働参加率の向上)。そして他者に「敬意と愛」を持ちながら、フェアプレイ・スピリットに基づき、公明正大な競争を行い、さらにマーケットを拡大再生産する。これが弊社の考える「スポーツビジネス」の「構え」です。具体的には、世界のスポーツ企業・団体への経営コンサルティング、投資斡旋が主業務となります。 以上、2つのビジネス領域により、日本と世界の「生活水準」(=労働生産性×労働参加率)向上に貢献します。 | ||
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業務契約守秘義務遵守のため、各対象者名は公開できません
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